必要なところに

和みのヨーガ
11 /26 2014

11月もいろいろとありがとうございました(*⌒▽⌒*)


高島市民まつり1

↑この日は残念ながらの雨。
その上、すごーく寒くて
まつりとは思えないほどの
人の少なさ。

お昼から止んでいた雨も
「和みのヨーガ」を始める頃には
またザー
誰も見向きもしてくれないかも(;_;)
と思っていたら・・・







市民まつり 朽木2

市民まつり 朽木1
なんと
意外なことに男性が和みをしに来てくれました



端っこで立ったまましてくださっていた方も・・・
はしっこで3

この写真を見た時
涙が(T_T)

最初は市民まつりで和み?
え?と思いましたが
声をかけてもらえるということは
必要としてくださる方がいるんですね。




Daiちゃん、声かけてくれてありがとうm(_ _)m







そして
NPO法人元気な仲間たかしま結びと育ちの応援団事業

妊活連続講座

妊活チラシ1

3つの連続講座の一つに
和みのヨーガを担当させて頂きました

妊活講座3の3


排卵日を意識し過ぎて
関係がギクシャク・・・というご夫婦も
お互いのカラダに触れ合うペアーワークで
身心ともに
ゆるんでもらえるような講座内容に。

妊活講座3編集1[1]

この講座以降

「あれから主人が優しくなりました」

「体がゆるんで気持ちもリラックスできて夢の中にいるようでした。
精神的にも楽になれるし、とても救いになる講座だと思います」

「本当に体がコチコチで頭痛もありましたがあったまって楽になりました。
妊活をされてる方とお話ができたこともありがたく
話せることで楽になって、今まで我慢していたんだと気づきました」

「また機会があれば参加したい。
久しぶりに奥さんと触れ合ったり顔をマジマジと見れた気がします。
良い講座でした」

とのご報告をいただきました。



妊活は一人ではできません。
でも、親や友人には相談できずに
女性側が一人で悩み苦しみ
痛い思いをして
自分を責めてる方がとても多いのが実情。

男性も本当はなんとかしたいと思ってても
どうしていいかわからない。

お互いに想い合ってるのに・・・

和みのヨーガのペアーワークは
言葉では普段伝えられないことも
手のひらから自然と伝わります。

手のひらから伝わったことは
脳へ行く前に
ダイレクトに胸でキャッチされます。
考える暇がない。
だから
熱いものが胸に込みあげてくるのかもしれません。

目の前の人が愛おしくてたまらなくなる。

大切にしたいと。



男性が和みの手当てをしてくださると
幸せな女性が増えますね





この連続講座は
実際に今、不妊治療をされてる女性が企画されました。
自分が苦しいから。
自分みたいに苦しいんでいる人が きっといるはず。
この苦しみを話せる人同士が交流できるキッカケになれれば
と。



このような講座がまた開催されることを願います。












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わいわい

2009年に
大阪から滋賀県高島市に移住。
和みのヨーガのインストラクター&
和みのセラピストです。